くつろぎの場
2016年5月7日(土)
みなさん、こんばんは小林です。
今日で私のGWは最終日となりました。
毎年恒例の『浜松まつり』への参加、地元の初子さんのお祝い、地域の子供達と一緒に凧揚げ合戦をしたりと朝から晩までハードな3日間を過ごしました。
浜松市の174町が参加しておりますが、私の町は、あくまでも有志(地域ボランティア)で活動しておりますのでご町内の老若男女、様々な人達の協力なしではこのお祭りは成立しません。
ですの色々な人との交流が持てるのも、祭り参加の魅力のひとつです。
凧揚げ会場に出向けば、アイジーワークスの職人さん達にも多数お会いします。
法被姿でいつもと違う感じで会って話すものいいもんです。(残念ながら写真を撮り忘れてしまいました。。。)
また、普段はほぼ顔も合わせる事が無いご近所の人とも、この時期だけは同じ方向を向いて祭りを成功させようとします。
当然、報酬なんかありませんが、朝から晩までブ〇ック企業並みに働き続けますが、全く苦ではありません。
あっと言う間の3日間、『祭りのあと』は寂しいいもんです。
そんな私の心を癒してくれたのは、やはり愛犬コールくん。
まるで小さな子供の様に、くつろいでいる私の足の間へ入って寝ていました。
やはり、家は『くつろぎの場』ですね。
『心』も『体』も、外部からの様々な物から身を守り、リラックスできる状態でなければなりません。
論理的裏付けも必要ですが、『体が自然』と反応する、『受け入れる』空間が最高だと感じます。
千種区星が丘に完成した戸建て中古住宅のフルリノベーション。