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ずっと健康な家

家が人を健康にしてくれる。
それは本当でした。

家が人を健康にしてくれる。<br>それは本当でした。

住環境と健康の関わりが
わかってきました

病気にかかる原因として、一般的に食べ物や生活習慣があげられます。
しかし、最新の研究調査で「住環境」が「健康」と密接な関係にあり、様々な影響を及ぼすことがわかってきました。いくら高度な治療を受け、食生活を改善しても「住環境」を改善しなければ病気のリスクは高いまま。
自然環境や健康に対する意識の高いヨーロッパでは、「住環境」によって健康状態を高める「バウビオロギー」という考え方が当然のように浸透しています。
アイジースタイルハウスは、医学的にも証明された「住む人を健康にする」、そんな世界基準の家づくりを行なっています。

日本で唯一「根拠」のある
本物の健康住宅

自然素材は工業製品のように性能を数値化することが難しい材料です。しかし、ようやく確かな調査によって効果を実証できるようになりました。
私たちの造る自然素材と断熱にとことんこだわった住まいが、様々な調査項目で一般的な住宅や大手メーカーより、全ての項目で優れていることがわかったのです。明らかになったのは、空気の質や、断熱・調湿性能が健康に及ぼす影響の大きさです。
私たちは「健康そう」というイメージだけで「健康住宅」とは言いません。
アイジースタイルハウスの建てる住宅は、医学博士や大学教授、医師とともに協働で健康を実証する調査を行い、健康住宅の根拠を明確にしています。

  • 首都大学東京名誉教授 星 旦二先生

    首都大学東京名誉教授
    星 旦二 先生

  • 慶應義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科 教授 伊香賀 俊治 先生

    慶應義塾大学 理工学部
    システムデザイン工学科 教授
    伊香賀 俊治 先生

  • 医療法人山桃会 Y.H.Cクリニック院長 矢山 利彦 外科医

    医療法人山桃会 Y.H.Cクリニック院長
    矢山 利彦 外科医

「バウビオロギー」という価値観

バウビオロギーはドイツやスイスで生まれ、ヨーロッパを中心に広がる建築の考え方。日本語では「建築生物学」と訳すことができます。食生活を第1の皮膚、衣服を第2の皮膚、「住環境を第3の皮膚」として位置づけ、「健康」に生きるための家を考える学問です。
私たちアイジースタイルハウスは、このバウビオロギーの考え方に基づき「住む人を健康にする」家づくりです。

  • point1病気を防ぐ「第3の皮膚」として建築を考える
  • point2建築物が体に悪影響を与え病気を起こすことを防ぐ
  • point3住環境によって健康状態を高める
  • point4社会や地球環境に対して建築はどうあるべきかを考える

三大疾病のリスクは、「室内環境」で下げられます

日本人の約60%は三大疾病であるガン、心筋梗塞、脳卒中のいずれかで亡くなっています。
室内環境(空気・温度・湿度・電磁波)を高次元で整えたアイジースタイルハウスの家は、心筋梗塞、脳卒中を引き起こす病気にかかるリスクを低減することができます。

住環境は「空気」「温度」「湿度」「電磁波」、この4つの要素で構成されます