毎年恒例のウッドデッキ塗装 | 浜松、名古屋、豊橋で健康住宅の一戸建て、注文住宅ならアイジースタイルハウス

ブログBLOG

毎年恒例のウッドデッキ塗装

2019.7.18

こんにちは、森です。

毎年恒例になりましたウッドデッキ塗装を
ようやく行うことができました。

大体毎年、GWあたりに塗装しています。
今年はやろうと思っていた日に雨が降ったり、なんやかんやと忙しかったのです。(言い訳)

 

我が家のウッドデッキの再塗装

いまさら感はありますが、我が家のウッドデッキの再塗装、今年も何とかミッションコンプリートです。

 

今年もきれいになりました。

 

以前にも書きましたが、ウッドデッキの塗装と聞くと敷居が高く感じますが、我が家のウッドデッキは4畳と3畳の2か所で、所要時間は2時間程度。

実は、そんな大した手間ではありません。

 

手順は以下の通り

1.デッキ全体に水をかけデッキブラシで掃除。

2.もう一度水をかけて今度は雑巾で掃除。

3.乾かす。

4.100均の刷毛で塗装。

以上。

 

塗装するときは、できる限り塗料を伸ばして使うと良い仕上がりになります。

塗料はホームセンターで売っている様な塗料で十分。個人的には浸透性のある油性がおススメ。

水性塗料で塗装したこともあるのですが、表面に膜が張ってしまってペンキをベタ塗りした様な仕上がりになってしまい、木材感が無くなってしまいました。

その後、ケレン掛け(古い塗装表面を削り落とす作業)をして水性塗料は剥がしてしまい、それ以降は油性塗料としました。木材感復活です。

 

あと、油性塗料を使うと、塗装後に刷毛をうすめ液でキレイにしておかないと次から使えなくなってしまいます。そこで、100均の刷毛を使えば塗装後捨ててしまえば良いので、手間がかからずおススメです。(あまり、エコではありませんが・・・。)

 

性格上、きちんとキレイにやろうとすると動き出す前ハードルが上がってしまい、やらなくなってしまうのでハードルを下げるようにしています。

 

頑張りすぎないことが続ける秘訣だと思っています。

 

 

おまけ

その①

高1になる息子が近所の川で捕まえてきたカメ。

昔から生き物が好きで、どこからか何かをよく捕まえてきていました。

今までで一番びっくりしたのは、50センチぐらいのナマズを捕まえてきた時。

それに比べればカメなんてかわいいものです。

 

その②

企画課の寺田さんが名古屋スタジオに来たときに、お土産を買ってきてくれました。

『うなぎコーラ』

完全にネタ商品ですね。

 

どんな味がするのかワクワクしながら飲んでみました。

うなぎコーラという割には、うなぎ感ゼロ!

どう注意深く味を探っても、うなぎ感ゼロでした。

 

『次回に期待!』

 

寺田さん、次は
何を買ってきてくれるのでしょうか。

関連ページ

関連ページ

森 貴志

名古屋スタジオ

設計

森 貴志

この記事に関連したブログ

EMOTOP浜松

2020年10月 GRAND OPEN