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真冬と真夏の現場どちらが大変か

2020.10.08

夏の暑さが過ぎて秋らしい風が吹くようになりましたね!

みなさんは夏と冬のどちらがお好きでしょうか?

私はどちらかと言えば冬が好きです。(食欲の秋が一番です)

理由はイベントが多いことと着込めば何とかなるからです。

 

ハロウィンやクリスマス、お正月、バレンタインデーなど何かと美味しいものが食べられることが楽しみでしょうがないです。

クリスマスについてはハロウィンが終わるかなくらいのときにツリーを出してお菓子や手作りのオーナメントを飾っていました!

磐田スタジオの装飾も少しずつハロウィンの小物を作成中です。

店内装飾 ハロウィンの小物

 

そして毎年スノーボードに出かけています。何か技ができるわけではないですがスイスイ風を感じながら滑ることが楽しいです。

今年はアイジーの社員でもスノーボードに出かけました!

 

真冬と真夏の現場

今回は季節ごとの現場を紹介したいと思います。

真夏の現場では少し荷物を運ぶだけで体中から汗が湧き出ていました。

なので上棟のときだったり、”今日は特に動きそうだな”というときには着替えと汗拭きシートが必須です。

台風や雨が続いてしまうと現場の進行が止まってしまうこともあります。

上棟前は日差しが強いので麦わら帽子を使用している職人さんが多いです!

土台伏せを行う大工さん

 

真冬は足場がとても冷たい!足場を歩くときに手をかけながら歩くのですが冷たすぎて手が痛くなります。

冬で一番大変なのは雨の日の現場です。。

突然雨が降ったときには服が濡れて一気に冷えてしまいます。

また、夏に比べて日照時間が少ないので職人さんの動ける時間が短くなります。

 

どちらの季節においても大変なことが多いのですが、それに柔軟に対応してくれている職人さんはすごいですね。

 

これから冬が近づきたくさんの美味しいものが食べられると思うとワクワクです。

そしてイベントの飾りつけもかわいらしいので街並みも楽しみにしています。

それでは!

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