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医師のご紹介

住宅×医学専門分野を生かした家づくり

住宅とそこに住まう人の健康を研究する

健康になるには「運動」と「食事」がこれまでの考え方でした。しかし実は「住環境」が一番大切なのです。
そこで「住医学研究会」では医師や大学教授の協力のもと、住宅とそこに住まう人の健康を研究しています。そして、科学的、数値的に導き出される研究結果をもとに、本当の健康住宅を求めて日夜研究を続けています。
アイジースタイルハウスは、住医学研究会の会員工務店として、健康住宅の設計・建築に特化しています。

賛同医師・先生の紹介

首都大学東京名誉教授 星旦二先生

健康に長生きするためには、
決して難しいことはいりません。
ポイントを知り、日々の暮らしを大事にすれば、
健康長寿を目指すことができるのです。

首都大学東京名誉教授
星 旦二 先生

1950年福島県生まれ。首都大学東京 名誉教授(都市環境学部・都市システム科学)。放送大学 客員教授。
福島県立医科大学を卒業し、東京大学で医学博士に。東京都衛生局、厚生省国立公衆衛生院、厚生省大臣官房医系技官併任を経て現職。福島県立医科大学、聖路加看護大学、東京医科歯科大学の非常勤講師も務めた。ロンドン大学大学院留学。公衆衛生のエキスパートとして、多摩市をはじめ全国地方自治体などと共働し、寿命とさまざまなファクターとの関連を大規模調査するなど「健康長寿」に関する研究と主張を続ける。
著書に【これからの保健医療福祉行政論】(日本看護協会)、【ピンピンコロリの法則】【元気で長生きな人に共通する生活習慣29】(ワニブックスPLUS新書)など。高等学校の教科書【最新高等保健体育 改訂版 2016】(大修館書店)の執筆にも携わる。

伊香賀 俊治

慶應義塾大学理工学部
システムデザイン工学科
教授

伊香賀 俊治

1959年東京生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒業、同大学院修了。(株)日建設計、東京大学助教授を経て2006年より現職。専門分野は建築・都市環境工学。博士(工学)。日本学術会議連携会員、日本建築学会理事、空気調和・衛生工学会理事、日本LCA学会理事。内閣官房、国土交通省、文部科学省、経済産業省、環境省、厚生労働省などの建築・都市関連政策に関する委員を務める。共著に、「CASBEE入門」、「建築と知的生産性」、「健康維持増進住宅のすすめ」、「熱中症」、「LCCM住宅の設計手法」、「最高の環境建築をつくる方法」ほか多数。 

医療法人山桃会T.H.Cクリニック院長 矢山利彦 外科医

人の体は、物質であると同時に生命エネルギー。
自然のままが最高傑作であるように作られている。
それは、住宅も同じこと。
体も、家も、ピュアでいることが一番大事です。

医療法人山桃会
T.H.Cクリニック院長
矢山 利彦 外科医

1980年、九州大学医学部卒業。同大学院博士課程で免疫学を専攻。2001年、矢山クリニックを開院。経絡エネルギーゼロサーチを開発し、西洋医学、東洋医学、歯科医科統合、自然療法を気の観点から融合した医療を実践。ガン、リウマチ、アトピー、喘息などの難病に高い治療効果をあげている。著書『気の人間学』『あいうえお言霊修行』他多数。

安日 純 理事長
歯科医師
高畠歯科クリニック
丸山 修寛 院長
丸山アレルギークリニック
家の中は危険な電磁波でいっぱい! 家を建てるなら、まず電磁波対策を
陰山 康成 理事長
高輪クリニック
医療法人社団 癒合会 高輪クリニック
金城 敬 院長
歯科医師
おおひら歯科クリニック
高橋 義男 医師
脳神経外科医とまこまい脳神経外科、岩見沢脳神経外科、大川原脳神経外科病院、別海町立病院小児脳神経外科部長
親が強くなれば、チャンスは必ず生まれる
柴田 真一 院長
皮膚外科医
SSクリニック
真弓 定夫 院長

小児科医
真弓小児科医院
杉田 穂高 院長

歯科医師
杉田歯科医院
自分で健康を守るために病気の裏側を知りましょう
生田 図南 院長

歯科医師
生田歯科医院
歯槽膿漏が7日で改善歯周病は薬で治る!
西迫 潤 院長

産婦人科専門医
にしさこレディースクリニック
西迫 真 院長
小児科医
にしさここどもクリニック
船戸 崇史 院長
船戸クリニック
野城 健太 院長
歯科医師
野城クリニック
(のしろクリニック)