暮らしインタビューHAPPY VOICE

Episode.

自然素材に個性がキラリ!家族に元気をくれる家

浜松市西区 G様

(4人家族)

自然素材に個性がキラリ!家族に元気をくれる家

Q.家を建てようと思ったきっかけは?

A.元々賃貸アパートに住んでいて、いつかは自分の家を持ちたいと思っていました。具体的に「いつまでに建てたい」というのは決めていなかったのですが、漠然と上の子が幼稚園に上がる前までに建てたいと思っていた時、ちょうど金利が下がり始めたり、希望に合った土地がでてきたり…さまざまなタイミングが重なり、トントン拍子で話が進みましたね。

Q.アイジースタイルハウスに依頼した決め手は?

A.素材や工法など、とてもこだわって家づくりをしている所です。その他、自分の建てたい家(フランスの田舎に佇んでいるような家)のイメージに合っていたこと、融資を受ける際の銀行も、こちらの都合に合わせてくれるなどの融通が利いたこと、間取りなども自分達の生活スタイルに合わせて組んでいけるという点でしょうか。

Q.家を建てる時に具体的なイメージはありましたか?

A.フランスの田舎に佇んでいるような洋風の家にしたいと思っていました。みんながいつもLDKに一緒にいる・集まる家にしたかったので、リビング中心で考えました。1階で過ごして、2階は寝るだけの空間にする。できる限り広く見えるように、壁は極力なく。リビング階段にする。洗濯機置き場と、洗濯物干しは同じ階にするなどです。

Q.実際に住まわれてみていかがですか?

A.意外と広く感じて満足しています。アパート暮らしの時と比べて断然広いので、子どもたちも大喜びです。夏は、エアコン無しでも過ごせました。さすがに扇風機は使いましたが、アパート住まいの時と比べたら、全然快適です。「エアコンなしじゃ我慢できない!」という日はなかったと思います。光熱費も真夏で7000円以下だったんじゃなかったかな?冬は12月までエアコンなしで、こたつで生活しています。エアコンも朝・夜の1時間程度つけるぐらいで、あとはこたつを使っています。1階のエアコンをつければ、2階のホールまで暖かかったのはビックリです。基本的に1階で生活をして、夜は2階の寝室で家族一緒に寝ているのですが、その部屋はまだ1度もエアコンを使ったことはないです。

Q.お気に入り・おススメ・こだわりポイントは?

A.全体的に素材のそのままの色を活かしたかったのですが、やっぱり1部屋雰囲気を変えたいなと思い、寝室はお菓子の「アポロ」をイメージして、床は茶色、壁・天井はピンクの塗り壁で仕上げました。想い描いていたイメージになって満足しています。キッチンは、天板はタイルで、扉も白色のキッチンがいいなーと前から思っていたので、オーダー品にしました。それから、洗面台はテーマを「ひまわり」にして、洗面ボウル・タイルを選んだんですよ。やっぱり朝1番に立つ場所なので、元気になれる大好きなひまわりを取り入れたかったんですね。ボウルも最後の1つだったみたいで、取り入れることができて満足しています。自分で持っていた鏡とも上手く合ってくれて、嬉しいですね。

Q.一連の工事を通して、良かった点は?

A.あまり現場に行く機会はなかったのですが、ネットで工事の進行状況写真を見ることができたので、それは良く見ていました。あと、玄関の壁に記念で家族全員の手形を押したとき、子どもが苦戦して…時間がかかったのですが、監督さんも職人さんも、焦らせることなく何度も対応してくれました。

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