2023年8月 ワークショップ 多肉植物の寄せ植え|浜松、名古屋、豊橋の注文住宅ならアイジースタイルハウス

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2023年8月 ワークショップ 多肉植物の寄せ植え

/ イベント・CSR活動 /

月イチ開催のワークショップ。8月の作品は、「多肉植物の寄せ植え」でした。

シンプルな木箱を作製し、石、土、多肉植物を順番に入れていく簡単な作業…と思いきや、意外に木箱がピッタリ閉じなかったり隙間のテープ留めが難しかったりと、やってみて初めて分かることに、ご参加の皆さまは大いに楽しんでいただけた様でした。

8月のワークショップ製作物 多肉植物の寄せ植え

 

木箱を作れば、あとはカンタン!?

今回はインパクトドライバーで木材製の板をビスで留めて行き、底の付いた木箱を作ったら、あとはその中に石、土を詰め、最後に多肉植物を置くだけなので、最初は「カンタンにできちゃいそう。」という雰囲気で始まりました。

 

・・・が!実際に始めてみると、板を直角に保って四角形にすることや、箱の上部や底がわずかにズレて、少し段差が出たりすることが分かり、意外と集中力が必要だということに、みなさん気が付きます。

 

ママのサポートを受け、パパがギュ、ギュ、ギュギュギューンとビスを留めて行く姿をお子様たちもホレボレと見ています。

 

 

こちらのご夫婦も、奥様にサポートしてもらいながらご主人さまがビス留めをされていました。

 

木箱が組み上がると、水やりのときに隙間から漏れない様、木の板を組んだ隙間にテープを貼ります。

ピタッ!と貼れないと隙間が残るので、スタッフのお姉さんがお手伝い。

「いやぁ、上手いもんだねぇ!」(男の子の心の声を代弁(笑))

 

木箱ができたら、あとは任せて!

と、後半の製作に参戦してきた女の子。おじいちゃんのまなざしがとってもやさしい。

 

お姉ちゃんができるなら、ボクだって!と、やってきた弟くん。

お姉ちゃんが敷き詰めた石の上に、木箱からはみださないよう土を入れます。

 

多肉植物を載せたら完成です

土を入れたら、自分で選んだ多肉植物を3つ土の上に置いて完成です。

 

お疲れ様でした。

簡単そうに見えた今回のワークショップも、終わってみれば2時間近くが過ぎており、恒例の記念写真も、みなさん本当に素敵な笑顔をしていらっしゃいました。

ご参加くださったご家族のみなさま、大変ありがとうございました。またのお越しを心より、お待ちしております!

 

 


次回のご案内

次回9月のワークショップはコチラです。(予約制)

みなさまのご参加をお待ちしております。

(クリックで詳細に飛びます)

 

【製作風景】

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