暮らしインタビューHAPPY VOICE

Episode.

見て、聞いて、建てて、思う存分ログハウスを満喫!

菊川市 N 様

(4人家族)

見て、聞いて、建てて、思う存分ログハウスを満喫!

Q.家を建てようと思ったきっかけは?

A.子どもたちが小学2年生と幼稚園年中と大きくなり、アパート暮らしでは手狭になってきたからです。夫婦揃って木の雰囲気が大好きなので、「建てるなら絶対ログハウス!」と考えていました。

Q.アイジースタイルハウスとの出会いについて教えてください。

A.袋井市で開催していたログハウスの完成見学会です。折り込みチラシを見た妻がすごく興味を持ったので出掛けることにしました。正直、その時私は「ログハウスの専門会社じゃなくて大丈夫?」という感じでした(笑)。しかし、実際に見学してみると確かに良い家で、妻はレッドシーダーに一目惚れ。その後、「とりあえず話だけでも・・・」くらいの軽い気持ちでショールームを訪れ、打合せをスタートさせました。

Q.実際に住まわれてみて印象はいかがですか?

A.快適です!まずLDKに吹き抜けがあるのに、1年中室内の温度差がなかったことに驚きました。子どもたちは冬でも裸足で過ごしていたほどです。それから、窓の結露が全くないというのもスゴイですね。そう言えば、アパート暮らしの時より肌荒れが緩和したようにも思います。

Q.お気に入りやこだわりのポイントは?

A.意外にも階段の手摺(笑)上棟の時、1本だけ曲線の木材があって「何これ?どこに使うんだろう?」と思っていたんです。まさか手摺になるとは思いませんでした。今では子どもたちの遊び道具ですよ。2階の丸太にも登ったりして、まるで室内アスレチック感覚です(笑)

Q.家造りの中で印象に残ったエピソードは?

A.ひとつは上棟式です。カナダで仮組された構造材がものすごく大きなトラックで運ばれてきて、丸太のとてつもない太さに「何じゃコレ!?」と驚愕したことを覚えています(笑)。もうひとつは、引渡しの時です。現場監督さんが涙を流しながら私たちの家への想いを語ってくれたので、私たちも感激しました。帰り際には、思わずハグしてしまいましたよ。

Q.これから家を建てる方へアドバイスをお願いします。

A.自分たちが建てたい家のイメージをしっかり確立しておくことが大切です。そして、やりたいことの優先順位をはっきりさせておくこと。間取りや家の造りに関しては、将来、子どもの成長に合わせ変化できるような工夫も必要ですよ。

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