KANAKO
OKUMURA
新築・リノベーションプロデューサー / 奥村 佳那子
「一生に一度」の家づくりが、ご家族の最高の思い出と
一生の安心につながるよう真心込めてお手伝いします!
建築への興味から、高校・大学と建築を学んできました。
アイジーとの出会いは学生時代のインターンシップです。そこで先輩社員が語ってくれた
アイジーとの出会いは学生時代のインターンシップです。そこで先輩社員が語ってくれた
お客様の一生に一度の
家づくりに携われることは本当に貴重で
何物にも代えがたいやりがいがある
という言葉。その重みに触れて「私もこんな風に、誰かの人生に本気で向き合える社会人になりたい!」と入社を決めました。
入社後は不動産リノベーションの設計や物件探しに携わり、お客様と二人三脚で理想の場所をカタチにする楽しさを学んできました。
そんな中、私生活でも大きな経験がありました。
能登半島地震を受け、築50年を超えた実家の耐震性に不安を感じ、「家族に後悔してほしくない」「提案しなかったことを私が後悔したくない」
という一心で両親へ建て替えを提案しました。思い出の詰まった家を壊す寂しさもありましたが、新しい住まいで母が新しい趣味を楽しみ、家族が安心して過ごす姿を見て、家は「命と暮らしを守る場所」なのだと改めて実感しました。
今は、この仕事を子供たちも応援してくれています。不動産の知識はもちろん、一人の家族として住まいと真剣に向き合った経験。
そのすべてを活かして、お客様お一人おひとりの背景に寄り添った「理想の住まい」を一緒に見つけていきたいです。
入社後は不動産リノベーションの設計や物件探しに携わり、お客様と二人三脚で理想の場所をカタチにする楽しさを学んできました。
そんな中、私生活でも大きな経験がありました。
能登半島地震を受け、築50年を超えた実家の耐震性に不安を感じ、「家族に後悔してほしくない」「提案しなかったことを私が後悔したくない」
という一心で両親へ建て替えを提案しました。思い出の詰まった家を壊す寂しさもありましたが、新しい住まいで母が新しい趣味を楽しみ、家族が安心して過ごす姿を見て、家は「命と暮らしを守る場所」なのだと改めて実感しました。
今は、この仕事を子供たちも応援してくれています。不動産の知識はもちろん、一人の家族として住まいと真剣に向き合った経験。
そのすべてを活かして、お客様お一人おひとりの背景に寄り添った「理想の住まい」を一緒に見つけていきたいです。

