

I:次の世代へ、数世代に渡って受け継がれる資産として
本物の2世帯住宅は時間と共に味わい深くなり、ずっと家族と一緒に生き続けます。
世代から世代へと住み継がれ、その歴史を包み込んで行きます。
50年、100年、またその先へと受け継がれる大切な住まいには、厳選した本物素材だけを使います。
しかし、幾ら良い住まいでも、建てた後のケア無しでは長持ちは出来ません。継続したアフターメンテナンスが不可欠です。創業110年以上に渡り、何万棟という住宅のメンテナンスを続けてきた経験をこれからの住まいのサービスに提供し続けます。
II:子供の感性を豊かに、躾が出来る2世帯住宅
2世帯住宅でこそ、お子様に豊かな感性が芽生えます。世代の違う多くの人に囲まれ、育まれ、、年長者を敬う心や家族を気遣う思いやりの心が育つでしょう。
子供の頃は五感が特に発達しています。子供の内に、見せかけでは無い本物素材に直に触れる事は、将来、必ず良い影響を与えるでしょう。
又、体が小さく抵抗力の弱い子供。VOCなどの有害物質の無い安全な環境が健やかな成長につながります。
III:生活が楽になる、家事にも経済的にも余裕
急用で手が離せない、子供の面倒を見て欲しい…『いざ!』と言う時、頼れるのが2世帯住宅。
共働き夫婦や将来に不安のある親世帯…、互いに協力し合える環境は毎日にゆとりをもたらしてくれます。
2世帯が協力して家を建てる事=お互いの経済負担を減らすことになります。
建物規模の大きな2世帯住宅。断熱性の善し悪しが、生活費にも健康にも直結します。
ダブル断熱工法なら、冷暖房の効率が良く、光熱費も最小限に抑えられます。
IV:みんなが健康に・長生きに、長寿の2世帯住宅
住まいには、不純物を一切含まない100%ピュアな天然素材。
調湿、吸音、断熱効果が、小さなお子様やお年寄りまで安心して過ごせる環境をお届けします。
そして、「住めば住むほど健康を増進してくれる住まい」
=本当の健康住宅。
追求して辿り着いた『生体エネルギー』
2世帯スタイル:独立スタイルのポイント!

生活様式をそれぞれの世帯に合せてアレンジ
各世代『生活のスタイル』には大きな違いが存在します。
親世帯には、やはり「バリアフリー」「介護」等将来を見据えた安全性を重視した計画が必要、子世帯には、子育てを考えた配慮が必要になるでしょう。
独立型であれば、それぞれの世帯に最適なスタイルを造り、皆が便利に満足した生活を実現する事が容易になります。
インテリア:お互いの個性を活かしたスタイル
年代も違えば、好きなものも違う2つの世帯…。
独立型の2世帯住宅なら、親世帯は、落ち着きがあって明るいスタイルに、
子世帯は、シンプル&ナチュラル 大人かわいいフレンチスタイルに!
…と、お互いの感性を尊重し合って、好みのインテリアに囲まれた愉しい生活が実現します。
2世帯スタイル:共有スタイルのポイント!

生活を共にするからこそ、プライバシーを大切に
色々な世代、それぞれの生活時間、音の問題…憧れの住まいを手にしてもアパート生活のようにいつもいつも気遣いをするのはちょっと…
魔法の断熱材セルロースファイバーで解決です。
生活音を気にしながら生活するストレスを解消します。
孫もいつも一緒に、広々リビング
2世帯住宅では、親・子・お孫さん…6〜7人が一つのリビングダイニングに集まります。
リビングは、いつもよりもゆったりとした広さが欲しい所です。
加えて、畳コーナー、掘りごたつ等、お互いに気兼ねなく、
好きな場所でくつろぐスペースを入れるのもお薦めです。
2世代共に納得のデザイン、本物素材
世代を超えて共に納得の行くデザイン、インテリアは中々難しいモノ。しかし、本物の素材ならば、それは誰にも受け入れられるでしょう。
年月の経つほどに、使い込まれ、味わいの出てくるインテリア。
















私たちは、澤田升男氏の推奨する「0宣言の家」を実践しています。
公正な第3者としてユーザーに正しい建築知識・工法等の情報を全国に広める
最先端の技術を応用した本物の健康住宅を全国へ
樹齢150年以上のウエスタンレッドシーダーで造るログハウスとティンバーフレーム
自然のエネルギーを取り入れて健やかに暮らす
横浜の自然素材と自由設計の新築住宅ならグリーンライフ横浜へ